果実そんままジャパニーズドライフルーツ本舗とは。

鹿児島県霧島市のブルーベリー自社農園

循環型自然農法でつくった、自然そのままのおいしさ。

南九州の太陽のエネルギーをたっぷり浴びて育った
『露地栽培のブルーベリー』と『ノンワックスのきんかん』。
皮ごと食べる物だから・・・、
果物本来の味を大切にしたいから・・・、
農薬や化学肥料は一切使いません。
土づくりから草むしり、害虫駆除まで
手間ひま惜しまず、手作業で行っています。



安全でおいしい果物をつくるためには手を抜かない。
愛情込めて育てた、自然そのままのおいしさを
ここ鹿児島から、『そんまま』という方言にのせて
全国各地へお届けいたします。

ジャパニーズドライフルーツ本舗 四つのこだわり

国内産原料・国内製造への
こだわり。
安全性の高い国内産原料と、品質に優れた国内製造で”安心して食べられるもの”にこだわります。
素材本来のおいしさを
活かす。
日本国内で育てられた果物本来の栄養とおいしさを活かした商品づくりにこだわります。
健やかで豊かな
食卓づくりを応援。
果物離れが進む現代、もっと手軽に楽しんでもらえるよう果物のおいしさを伝えていきます。
日本の農家さんが主役。
熱意ある農家さんと一緒に、日本の農業を元気にしていくことを目指します。

手つかずの自然環境。
ブルーベリーは霧島の大自然で育ちます。

ブルーベリーは、無農薬無化学肥料はもちろんのこと、自然の素材を活用しながら、霧島の地で露地栽培しています。自家製の有機肥料でふかふかになった土壌は、雑草もたくさん生えますが、除草剤は使いません。また、みの虫、かいがら虫、てっぽう虫などの害虫も、ひとつひとつ手作業で取り除きます。まんべんなく光があたる剪定した木には、糖度の高い大きな実がなります。丁寧に手摘みした色鮮やかな完熟ブルーベリーは、豊富な果汁で酸味のないみずみずしい甘みを味わえます。

きんかんの名産地
鹿児島県入来町で無農薬栽培。

山々に囲まれ、温度差が激しい入来町。きんかんは、温度や湿度管理ができ、害虫の被害から守れるハウスの中で栽培しています。また、無農薬が難しいとされる柑橘類ですが、体に良くないものは作られないという信念で、安心して皮ごと食べられるきんかん作りこだわりました。通常は農薬を使って花びらを落とす作業も、すべて手作業。また、皮を柔らかくして色を良くするホルモン剤なども使いません。益虫をうまく活用し、手間と時間をかけて育てたきんかんは、皮が柔らかく、自然そのままの香りと甘みが味わえます。

こだわりの国内産・無農薬栽培 果実そんままドライフルーツ!!

素材のおいしさを活かした、自然派食品!!

Copyright © 2011 株式会社霧の里本舗 果実そんままジャパニーズ・ドライフルーツ本舗